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w closet×JUGEM

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〜5つのデザインについて〜

【KAZUHISA】松本一久 WEBやパッケージデザインを中心に活動するグラフィックデザイナー http://www.kzhs.com/
verything Counts. 〜どんな小さなことにも意味がある〜 あの美しい福島を作ろう。たとえ、時間がかかっても、 小さなことの積み重ねが想い描いた未来へとつながっていく。 Love for FUKUSHIMA 福島県の鳥キビタキ。
■【KOZO】ちばこうぞう  93年よりCG制作をはじめTV素材制作、VJ、イラストレーターとして活動中。 http://kozo.fc2web.com/ 震災でも樹ががんばって立っていた。そしてその樹にみんな集まってきたよ。迷子になっていたボクとワンコ。樹の下で再び巡り会えたよ。みんなのハートが集まって。どんどんどんどん集まって。動かない樹はみんなを集めるシンボルになって。ボク達みんなは繋がっているよ。
■【keity-1 】コイケケイコ(北山節子)イラストレーター、作家。ペンネーム北山節子で接客・人間関係等の本を執筆。代表作「接客販売入門」日経MJコラム連載中。
『手をつなごう』益子直美=makozoとコイケケイコ=keityの二人の握手をモチーフにデザインしました。「この道も、空も、あなたも私も、みんなみんなつながっているよ。その手をつなごう」一日も早く日本に笑顔が戻りますようにと心を込めてデザインしました。
■【keity-2 】『排球(バレーボール)』makozoこと益子直美をイメージしたバレーボールのイラスト。「喜びは半分に。悲しみは半分に。さぁ、手をつなごう。」
■【keity-3 】『自転車パンダ』「お互いに助け合って、前に進んでゆこう」
です。バッグは20kgに耐えられる丈夫なトートです。毎日のお買い物にもお使いいただけます。1つ、1500円の販売となります。

****これまで、身近な仲間に声をかけさせていただき、5月27日までに集まった支援金324.915円は、T-make益子直美が、福島県相馬市の立谷秀清市長さんに直接お会いし、震災孤児支援のために寄付をさせていただきました。ご協力いただいたみなさま、本当にありがとうございました。http://makozo.t-make.com/
  • 2011.07.07 Thursday
  • 08:12

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