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北山節子/接客・ビジネス書

最新刊のお知らせ 『感じのいい人の「気配り術」』光文社

北山節子 『感じのいい人の「気配り術」』 
先日、長い間かけてコツコツと書いてきた本が出版されました。
カバーイラストと、本文中には、パッと見てわかる、図解イラストも描かせていただきました。
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『感じのいい人の「気配り術」』
- 今日から実践できる100のヒント - 北山節子著
光文社 知恵の森文庫より 

あこがれるほど感じのいい人______ 私のまわりには、そうした気配り上手さんたちがたくさんいます。

気配り上手さんたちが生む、笑顔あふれるコミュニケーションには、かならず目の前の人を思いやる「気配り」が存在しています。心と心を通わせることをもっとも大事とし、人を尊び、相手を敬い、ねぎらう心を忘れません。スマートで、やさしい心配りに、
思わず「あぁ、なんて親切なんだろう」「なんて優しいんだろう」ジ〜ンと心が温まるのです。
相手も自分も、心地よい時間を持てることってとっても素敵なことだと思います。

社会は、人と人とで成り立っています。
相手に「気持を伝えたい」というとき、第一印象が好印象であればあるほど、思いは伝わりやすくなります。実は誰でも、「笑顔」や「立ち居振る舞い」「装い」などで、好感度をアップすることが可能なのです。

感じのいい人の気配り術。
ビジネスシーンでもプライベートでも役立つマナーやヒントを100集めました。

1章 気持が通じ合う会話術
2章 感じのいい人の思いやり術
3章 誰からも好かれる印象アップ術
4章 ビジネスシーンでの気配り術
5章 心遣いとセンスが光るマナー術
6章 気配り上手になる心得

これさえ覚えておけば大丈夫!
これから社会人になる、あるいはすでに社会人でコミュニケーションに行き詰まっていたり、あらためて再確認したい!という方へ。
あなたの毎日のコミュニケーションに笑顔があふれだす、一助になれば幸いです。

北山節子(コイケケイコ)

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  • 2011.07.06 Wednesday
  • 05:12

北山節子/接客・ビジネス書

最新刊のお知らせです。

ご無沙汰しております。震災からもう2ケ月が過ぎようとしています。
被災により、被害にあわれたみなさまに、心よりお見舞いもうしあげます。
被害が大きく、いまだに悲しみや現実と向き合うことを許されない被災地の方々がいらっしゃることを報道で観るたびに心が痛みます。
みんなのやさしさが集められ、被災地のすみずみに届けられ、その思いが、一日も早くの復旧、復興の一助となりますように…私たちT-make(チームMAKOZO益子直美&KEITYコイケケイコ)も、被災地のみなさんに届く応援をしつづけたいと思っています。

一生懸命考えても、わたしにできることは「書くこと」と「描くこと」しかありません。
少しでもお役に立てたなら…笑顔になっていただけたなら…と、今日も机に向かっています。

先週、ペンネーム北山節子の最新刊が出版されました。
コミュニケーション下手な私が、それでも今声を大にして
「コミュニケーションが大好きなんです」
と言えるようになった理由を、実際の失敗談をベースに、これまで出会ったすべての皆さんから教えていただいた大切なことを、29のヒントとしてこの本に詰め込みました。

今よりもっと、あたたかいコミュニケーションを、やさしいコミュニケーションを望むみなさんへ、心を込めて送ります。

「苦手な人がいなくなる!人づきあいのルール29」北山節子(大和出版より)


  • 2011.05.20 Friday
  • 16:47

北山節子/接客・ビジネス書

新刊のお知らせです。


■新刊が出ます!○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
いつもあたたかいメッセージをいただき、ありがとうございます。
7/6(火)、
『北山節子流「接客」十番勝負』(成美堂出版)が出版の運びとなりました。
今度の本は、CK Calvin Klein、販売員時代の奮闘記をまとめさせていただきました。
 接客サービスのお仕事は、学生時代から、私のあこがれでした。
学生時代に出会った販売員さんがそうしてくださったように、たった1枚のモノ、たった一度の出会いであっても、誰かのことを笑顔にしてさしあげられることのできるお仕事だと思ったからです。ところがいざ、販売員になると、あこがれとは裏腹に現実とのギャップに右往左往するばかり。新米店長時代の葛藤は、今でも思い出すたびハラハラドキドキしてしまいます。けれど、それも、「すべてはお客さまのために」行動することで、すべてがクリアになりました。
接客は、お客様と最良のコミュニケーションを築くこと。原稿を書きながら「私はなんて、すばらしい仕事に就くことができたのだろう」と感動でいっぱいになりました。そして、思い出しては感謝の気持ちが膨らむばかり。販売職は、人と人との関わりあいの中から「無数のしあわせ」を感じることのできるお仕事です。その販売という仕事を通して、ステキなお客さまと、素晴らしいスタッフに巡り会えたことが、私の唯一の自慢であり誇りだとつくづく思ったのでした。
ぜひ、お手にとっていただけたら幸いです。m(__)m

 PS:この本の中には、T-makeの原点 makozo&keityの出会いのエピソードが収めてあります。新米店長の私(北山節子=コイケケイコ)と、芸能界デビューを目前に控えたmakozo(益子直美氏)のちょっとユニークな出会いです。〜makozoへの感謝の気持ちをこめて。
   
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●


■不機嫌な女子社員とのつき合い方(ポプラ社)
いつもありがとうございます。
おかげさまで、増刷しました。(3刷)手にとっていただいたみなさま、本当にありがとうございます。m(__)m内田春菊さんのイラストも好評で、思い入れのある一冊となりました。
不機嫌なのには理由が必ずあります。この本に28例を上げ、解説させていただきました。
 社員同士が互いに尊重しあえる関係=良好なコミュニケーションが、会社を変えるといっても過言でありません。気を使うのでありません。気づきあい、ほめ合い(許容する)、尊重しあうことが大切なのです。スポーツでも、一人ひとりの個性を生かし、協力しあえるチームは最強ですよね。それとまったく同じです。
社員同士、気づきあいができて、興味を持つことができる会社は、まるで活気が違います。アイディアがどんどん生まれてきます。
 「この会社が、この商品が大好き!仕事がたのしい!」そう胸を張って言えたら、どんなに幸せでしょう。こうして社員が幸せだと、会社は元気になれるんです。
みんなが気持ちよく働ける職場になるHow toをまとめました。


○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●

(makozoとkeinママと、表参道ヒルズにて)

■『幸せの新しいものさし 一足先に次の豊かさを見つけた11人』博報堂大学著(PHP)

その11人の1人、「競争のものさし」を変えた人で、第一章に登場させていただきました。お客様のためにと行動したお店には、スタッフ同士の競争がありません。売り上げは、チームで「共創」できるものという販売員時代の体験談を載せていただきました。

博報堂大学のサイトに「新しい幸せのものさし」のサイトがオープンしていました。
ご一読いただけると、うれしいです。http://www.hakuhodo.co.jp/monosashi/

1章「競争のものさし」を変えた 北山節子(接客アドバイザー)
2章「会社のものさし」を変えた 坂本光司さん(法政大学大学院 教授)
3章「消費のものさし」を変えた 藤田和芳さん(大地を守る会会長)
4章「住まいのものさし」を変えた 馬場正尊さん(Open A代表)
5章「読書のものさし」を変えた 幅允孝さん(ブックディレクター)
6章「寄付のものさし」を変えた 小暮真久さん(TABLE FOR TWO代表)
7章「学校のものさし」を変えた 左京泰明さん(シブヤ大学 学長)
8章「感覚のものさし」を変えた 金井真介さん(DIALOG IN THE DARK代表)
9章「子育てのものさし」を変えた 安藤哲也さん(ファザーリング・ジャパン代表)
10章「時間のものさし」を変えた 祐子さん(会社員)
11章「大人のものさし」を変えた 軽部拓さん(こどもごころ製作所 所長)

北山節子(=コイケケイコ)
  • 2010.07.04 Sunday
  • 06:39

北山節子/接客・ビジネス書

博報堂大学幸せのものさし編集部

6月4日、 PHP研究所さんから、
単行本『幸せの新しいものさし 一足先に次の豊かさを見つけた11人』(博報堂大学著)が発売されます。

第1章には、私の販売員時代の体験談を載せていただいています。

ご一読いただけると うれしいです。

ペンネーム 北山節子

  • 2010.06.02 Wednesday
  • 13:18

北山節子/接客・ビジネス書

新刊が出ました(・∀・)/

本日、新刊

■東洋経済新報社より

「報連相は手書きにしなさい!」
            北山節子著 

今回もたくさんの方々のご協力をいただき、出版の運びとなりました。
心より、感謝申し上げます。
多くの方に、手にとっていただけるとうれしいです。

「報連相は手書きにしなさい!」は、職場でのコミュニケーションが、これまでよりずっと良好になる、超かんたんノート術です。

ノートとペンと判子さえあれば、いますぐ誰でもはじめられます。

一冊のノートに、報告・連絡・相談を書きこんで、「言った言わない」「知らない」「わからない」がなくなることで、チームのモチベーションがぐんぐんアップします。

今回、伊勢丹CK時代の経験と企業の接客指導の現場で育まれた「報連相ノート」をご紹介させていただくことになりました。

わたしのいたデパート伊勢丹CKの職場の自慢は、ズバリ!「チーム力」でした。

それは、個性的なスタッフたちが、限りなくその個性を発揮してくれたおかげです。
スタッフ同士が、隣にいるスタッフの個性を認めあい、生かしあい、学びあうことをし続けことにあるのです。

接客サービスの現場では、お客さまを目の前に、口頭のコミュニケーションをとることはできません。
けれど、情報が限りなく増え続ける現場ではコミュニケーションが欠かせません。

だから「報連相ノート」を作ろうと考えたのです。

何年も続けてゆくうちに、みんなのアイディアで、本当に100%機能する「報連相ノート」が完成したのです。

報連相ノートは、私たちチームの、「まんなか」にいつもありました。
それくらい大切な「コミュニケーションの場」であり、「情報共有の場」でした。

スタッフの個性を大切にし、チームで成果を上げることで、蠻箴綟本一を記録することができたのです。

チームの情報共有と、仕事の「見える化」には、アナログがいちばんです!

報連相を100%読了し、理解し、100%機能させるのは、じつはこんなに簡単なのか?と思っていただけることでしょう。

職場のチームワークを最大限に高めたい、すべての方に送ります。

**************************************
本書では、報告、連絡、相談を実際にどのように手書きしていたか?を具体的に再現しています。

そこで、私の大切な仲間たちに、手書き文字をお願いして、再現化に協力していただきました!

このホームページのマコゾーこと、タレントの益子直美さん。可愛いラストまで書いてくれました!(・∀・)/

ケイン応援ページのケインママ、孫理奈さん(旧姓荒木)

フリーアナウンサーで、ラジオのパーソナリティをつとめる川島ノリコさん

元バスケットボール選手(アトランタオリンピック出場)原田裕花さん

と、豪華メンバーに協力いただきました。きっと、みなさんのお役に立てると


PS:
まこぞー、りな、のり、ゆかちゃんへ

いつもあたたかく応援してくれて…本当に本当に、ありがとう。

今回、みんなの優しい手書き文字で、思い描いたイメージ通りの本になり、感無量です。
そして、目次の最後にみんなの名前が並んでいるのを見ると、これまた、うれしくて…わたしの宝物になります。

心から感謝です。m(_ _)m
これからも頑張ります。
本当に本当に…ありがとう!!!

  • 2010.04.23 Friday
  • 21:44

北山節子/接客・ビジネス書

増刷しました(・∀・)/

本当にありがとうございます。m(_ _)m

■「不機嫌な女子社員とのつき合い方」
ポプラ社 北山節子(ペンネームです)

が増刷しました(・∀・)/

たくさんの方に手にとっていただき、とてもうれしいです。
ありがとうございます。

みんなが気持ちよく働ける、お互い(相手を)を許容して、好意的に思いやる「コミュニケーションのヒント」をつづりました。
みんな違う、それぞれの個性がキラリと輝く瞬間、最強のチームワークは生まれるのです。

販売員時代〜接客アドバイザーの経験から不機嫌な女子社員たちの本音に耳と心を傾けてきました。

こうして彼女たちの心の声を聴かせていただく機会にめぐり会えたのは、私もれっきとした不機嫌女子だったからかもしれません。(笑)

だから、
不機嫌になる、その理由が痛いほどにわかるのです。
そして、
ご機嫌になる、その理由もよくわかります。

男性が理論的に物事を考えるのに対し、女性は、感情で物事を考えています。

たった一つの「情報」であっても、女性にかかれば、「情」という感情をプラスして考えます。

わたしは販売員時代、お客さまに
「人は感情でモノを買う」ことを教えていただきました。

すると、業種を問わず、これまで出会った女子社員たちが話してくれた「感情」の中には、愛情があふれているのを感じるのです。

たとえそれが、愚痴にもとれることだったとしても、その先の本音や背景には、母性を感じることができます。

その不機嫌な理由は、いままさに
「会社が元気になるダイレクトなヒント」が、いっぱいに詰まっていることに気づかされるのです。

女性の本来持っている、感情、愛情、友情、情緒…こういう感情が、プラスに転じたとき、みんなが幸せになるアイデアが生まれてゆくのです。

本書では、そうした女子社員のメンタル面を具体的に解説しています。

はたらく皆さんの良好なコミュニケーションの一助になれば幸いです。

北山節子(=コイケケイコ)

  • 2010.04.15 Thursday
  • 16:39

北山節子/接客・ビジネス書

不機嫌な女子社員とのつき合い方(ポプラ社)

■6日(土)
フジサンケイビジネスアイ
『著者は語る』いうコーナーに登場しました。
昨年末に発売された単行本『不機嫌な女子社員とのつきあい方』(ポプラ社)に関連してポジティブ表現の大切さについて書かせていただいています。

■7日(日)朝日新聞書評欄で『不機嫌な女子社員とのつき合い方』(ポプラ社)を取り上げていただきました。
評者はジャーナリストの勝見明さんです。(ありがとうございます。m(_ _)m)
この本は、さまざまなタイプの女性に気持ちよく働いてもらうためのホメ方やコミュニケーションのコツについて、経験を元に書かせていただいたものです。
今までの私の本とは少し雰囲気が違いますので、書店で手にとって見ていただけるとうれしいです。


  • 2010.02.08 Monday
  • 19:36

北山節子/接客・ビジネス書

『接客販売入門』増刷しました

『接客販売入門』(日経文庫)
増刷(6刷)のお知らせをいただきました。
お手にとっていただいたみなさまに、感謝いたします。
ありがとうございます。m(_ _)m

■お客さまとのコミュニケーション(基本編)
■お客さまとのコミュニケーション(応用編)
■かゆいところに手が届く商品提案
■情報の共有がお客さま優先の売り場をつくる
■お客さま目線を身につけよう
■なんでも言い合えるチームづくり


接客とは、お客さまとの良好なコミュニケーションを築くこと。伊勢丹Calvin Klein時代、また接客アドバイザーとしての経験をもとに、チームでお客さまを大切にできるhow toを6つの章にまとめています。
お客さまを笑顔にしてさしあげたいと思ったら、まずスタッフ同士が、良好なコミュニケーションを築くことです。

商品を通じて、お客さまも販売員も笑顔になれる。心を豊かにできる。

接客サービスって、本当に幸せで素晴らしいお仕事だと思います。

大切な「お客さま」と過ごせる時間は、限られています。その中で、私たちがお客さまにおもてなしできることは、ほんのわずかなのです。
だからこそ、真心のこもったおもてなしをしたいと願うのでしょう。

どんなときも、接客サービスでいちばん大切なのは、くり返し「接客の原点」を振り返ること。お客さまの立場に立ったとき、お客さまに喜んでいただける、お店づくりができるのです。

販売員のみなさまのお役に立てたら幸いですm(_ _)m

北山節子(=コイケケイコ)

  • 2010.02.08 Monday
  • 19:35

北山節子/接客・ビジネス書

パトロール in 紀伊國屋

4日にパソコンがクラッシュ!涙涙。
apple Macintoshを使ってるけれど…
サポートを受けるのに不自由さを感じていたり…肝心なときに…(´ω`)」…
えーん。これじゃ、心臓に良くないなと。。
なので、今年はWindowsにチャレンジしてみようかなと思ってます。
まずは原稿用にちびっこパソコンを買ってみようかなと。

今月は、大事な原稿を完成させます。
頑張るぞ!

新年にマコゾーと新宿紀伊國屋をパトロールしてきました!
出版以来、はじめて本屋さんに行くことができて(^w^)うれしいな。
「不機嫌な女子社員とのつき合い方」、発見。やっぱりドキドキしてしまいます…

その日、はじめてご挨拶する方へのプレゼントとして3冊ゲットしました!(笑)

パトロールをしむけてくれたり、ボーリング大会の景品に選んでくれたり! マコゾーいつもありがとう!

  • 2010.01.08 Friday
  • 08:46

北山節子/接客・ビジネス書

商業界「ファッション販売」1月号

「2010 売れる販売 パーフェクトガイド」1月号、「変わらなきゃ接客」というページにコラムを掲載しています。

今年も一年、お世話になりました。

ページを開くたび、そこには感動がありました。
売り場でのさまざまな工夫、心づかい、ひいてはメンタルケアにいたるまで。

この「ファッション販売」には、販売員さんが元気になれるヒントがたっぷり詰まっています。
まだまだ続く苦境の中で、悩める販売員さんたちの強い味方になることでしょう。

先日、新宿界わいのデパートを散策しました。クリスマスプレゼントを選ぶのに、賑わうお客さまでいっぱいのフロア。
私も現役時代をふと振り返り、ワクワクしてしまいました。

70代の年配の女性と、40代の息子さん、2人連れのお客さまが、ナイロンのバッグを選び、その場でプレゼントしていたんです。
「軽くてうれしい。ありがとう」とお母さま。なんだかウルウルしてしまいます。

売り場を後にするお二人の背中を、やさしいまなざしで、笑顔で見送る販売員さんの姿に、またまたジーンときてしまいました。
そんなシーンにいくつも出会える販売のお仕事には、感動があります。

販売員さんの思いやりが、すべてのお客さまに届きますように。

来年もよろしくお願いいたします。

北山節子(=コイケケイコ)

  • 2009.12.22 Tuesday
  • 14:40